BESS街区「ABIES美星」20区画分譲開始

BESS街区のこだわり

街は子どもたちの遊技場?
たとえば、車がスピードを出しにくい「行き止まり道路」をつくること。これも、子どもたちが安心して遊べる街、BESS街区ならではのアイデアです。
街並はオールBESS
建物は、すべてBESSの木の家。個性たっぷりでありながら、不思議な一体感のある街並み。きっと、同じ楽しさを分かち合えるご近所仲間に出会えるはずです。
あえてつくり過ぎない街づくり
BESSが用意するのは街区だけ。そこでどんな風に暮らすのかは、あなた次第。ご近所でいただき物をおすそ分けしあったり、ときにはイタズラ坊主を叱ったり。おおらかな暮らしを楽しんでください。
おつきあいは「向こう三軒両隣」から
街が広すぎれば人づきあいが散漫になるし、小さくてもおもしろみがない。BESS街区では、程良い数の家が、程良いゆとりを持って並ぶ、ヒューマンスケールの街づくりを進めています。
あきつログハウス-季感の家-
あきつログハウス-季感の家- 日々の暮らしの中で移りゆく季節を感じる
光とたおやかな風を呼び込む
日差しをたっぷり受け入れた日溜まりの家 詳細はこちら
ワンダーデバイス
ワンダーデバイス テーマは「ROUGH but FAIR」(粗削りだが、正々堂々している)
暮らしに新しい価値を見出す装置
住む人の個性で自分仕様にカスタマイズする住宅 詳細はこちら
ファインカットログハウス
ファインカットログハウス 街並みにも映える、洗練された外観デザイン
コンセプトは「ファイン&ナチュラル」
木の香りに包まれた明るく爽やかな空間 詳細はこちら
カントリーログハウス
カントリーログハウス 自然体で暮らすカントリースタイル
シンプル&ベーシックなデザイン
おおらかに自分らしさを楽しんで暮らす 詳細はこちら
ジャパネスクハウス「程々の家」
ジャパネスクハウス「程々の家」 造り過ぎず、飾り過ぎず。
後世に伝えたい趣のある暮らし
程々がわかる現代風流人のための木の家 詳細はこちら
BESS DOME
BESS DOME 外から見ても内から見ても丸い家
幾何学から誕生した独創空間
理屈を超えて広がる大きな自由と楽しさ 詳細はこちら

お問い合わせ TEL.086-246-8011 BESS岡山展示場

BESSの暮らし、どうですか?オーナーインタビュー

“家自慢より、暮らし自慢”BESSオーナー 暮らしレポート
「ログハウスでの暮らしってどんなもの?」「田舎暮らしに憧れているけれど…」。 木の家での暮らしを思い描いている方へ、BESSのログハウスや個性派住宅にお住まいのご家族の実例をご紹介します。 新たな暮らしを始めた経緯、用途により異なるログハウスのスタイル、 家づくりへの思いや暮らしぶりなど、ぜひ参考にしてください。

アウトドア派のふたりが選んだ大自然のナチュラルライフ。 仲間も続々、理想の暮らしを実現。

周囲の山々を見下ろす絶景ポイントに、約300坪の広大な庭とご自宅を構えるI様ご夫婦。アウトドアが好き、モノ作りが好き。そんなお二人の理想の暮らしをかなえたのがBESSの暮らしです。こんな別天地のような場所でナチュラルライフを満喫しつつ、仕事先へはわずか数十分の通勤時間。無理なく通勤できるというのもI様にとってはまたとない条件だったと言います。
ガレージには夫婦共通の趣味であるバイクやマウンテンバイク。手作り好きなご主人様の手で、庭の東屋やテーブルセットをはじめ、独学で図面を引いて石窯まで完成させたというのも驚きです。「次はキャンピングカーを購入して、全国を回るのもいいかな」と夢はますます膨らみます。この地に移って新しい友人にも恵まれ、今では月に一度のガーデンパーティーもI様の楽しみ。みなそれぞれにスローライフを満喫する仲間。共感することは多く、会話が途絶えることはありません。

出原さん
出原さん

愛犬とともに週末をゆっくり。 豊かな自然に触れて気ままに過ごすセカンドハウス。

M様ご夫婦がセカンドハウスとして構え、週末をここでのんびり過ごすようになって5年。忙しい日常生活から離れて、薪を割り、庭造りにいそしみ、野菜を作り……。ふたりでコツコツと作り上げてきた空間は、時を経てこんなに豊かな表情に成長しました。
出迎えてくれる【GoRoNe】の看板の意味を尋ねると、「そのままの意味ですよ」とにっこり。爽やかな風と緑の香りに包まれると、昨日までの慌ただしい日常を忘れさせてくれるかのよう。デッキでは気持ちよさそうに寝転ぶ愛犬の姿。それこそが、きっとここでの正しい過ごし方なのでしょう。
「美星は私たちが自由にゆっくり過ごす場所。ここに来ないと体がムズムズするくらい。週末が楽しみで仕方ないんです」とM様。奥さまにとっては畑仕事や花作りなど、趣味を存分に楽しめる大切な家。時にはお孫さんと一緒に過ごすこともあるのだそう。手作りのぶらんこや滑り台にキャッキャと歓声を上げる姿が想像できます。

三谷原さん
三谷原さん